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2010年9月アーカイブ

新米

我が家は小規模な田んぼではありますが、
お米も作っています。

そして、ついにこの時期新米ができました!
新米ってすごいですよね^^
きらきらしていてすっごくおいしいですしね。

でも私は歯が悪いので
新米もおかゆで食べました(笑

でも新米のおかゆもすっごく
おいしかったので満足です^^

歯さえよくなれば、
新米のご飯もちゃんと食べたかったなぁ
毎年米がとれたときには
お祝いにすき焼きとかをしてたのが懐かしい・・・

新米の上においしいお肉を乗せるのが
これまたおいしいんですよ!
卵は2個使っちゃうくらい食べます。

というかすき焼きなんてもう1年近く食べてませんね^^;
意外にも貴重な料理だったり?

新米はおいしいのですが、新米を食べるのは
一度きりで後は冬までお預けだそうです。

味見みたいな感覚で、明日からはまた古米に戻ります。
古米は古米で好きなんですけどね。

きちんと炊き立てでしたら
どんなご飯でもおいしいです^^

我が家は忙しいので朝に10合とか炊くので、
夜の分がいつも臭くてまずくなったりします^^;

そのせいで昔古米はまずいと
思いこんでたことがありましたが、
実際炊き立てなら新米でも美味しいです。
歯が治ったらいっぱい食べたいです。

PS3買取とは

 最新のゲーム機として、人気の高いps3。ゲーム機としてだけでなく、
ブルーレイディスクを観ることもできることから、幅広い人気を
集めています。
 そんなps3ですが、遊び飽きてしまったり、遊びたいソフトがなかったり
して、使っていない・・・という人はいませんか?もし、使っていない
ps3を持っているのなら、買取に出してみましょう。

 ps3は、リサイクルショップやゲームショップで買取してもらうことが
できます。どのお店も、買取の前には、無料で査定を行ってくれます。
もちろん、査定額に納得がいかない場合には、買取を断ることもできますから、
安心して、買取に出すこともできます。

 買取の方法も、お店に直接ps3を持ち込むか、宅配便等を利用して、お店に
送るだけですから、とても簡単ですよね。もちろん、買取に関する手数料を
請求されることもありませんので、気軽に買取に出してみましょう。

 ps3は、まだまだ人気のあるゲーム機です。自宅で眠らせておかず、
買取に出して、有効活用しましょう。
普通の生活を送っている又は送ってきた人であれば、
少なくても数十冊は書籍類を所有していると思います。

その数十冊は漫画かもしれませんし、
SF小説かもしれません。

はたまた全てが一般人の敬遠してしまうような、
非常に分厚く難しい内容の学術書かもしれませんね。

人間であれば20年生きていても、
同じ内容の20年を過ごした人は誰一人いませんので、
性格も十人十色だと言えます。

そのため購入したい又は購入してきた書籍というのも、
人それぞれで全く異なると思うんです。

もちろん性格という抽象的な存在ではなく、
書籍は実際に存在しているものですので、人とかぶることは多々あるでしょう。

ただし持っている本が他人と全く同じ!
ということはまずあり得ないと思います。

友人や恋人に聞いてみなくても分かることですよね。

でも書籍類というのは残念ながら「物」ですので、
いつか必ず飽きてしまい、捨ててしまう時が来るでしょう。

ゴミ置き場ではたまに、
数十冊の書籍が山積みされている時がありますよね。

だけど闇雲に読まなくなったからといって捨ててしまうのであれば、
古本買取サービスを利用してみるのも1つの手でしょう。

前述したとおり人によって所有している書籍も異なるため、
皆が皆、古本買取サービスを実施している所で、
満足のいく買取金額を掲示されるかは分かりませんが、
少なからず数百円・数千円にはなるかと思います。

何かと不景気な世の中ですので、
次に買う書籍の購入代金の足しに出来れば儲けものですよね。

マナーの悪い人々

最近カルチャーセンターのロビーでよく勉強を
しています。
カルチャーセンターなので色々な人が来るのですが、
やっぱり困った人も多いですね。

友達と喋っていて煩いならまだ全然大丈夫。
でも、その内容に問題あり。

今日、いつも通り勉強をしていたら
女子高生3人が入ってきました。
携帯で何やら見ていたりと、最初はどうでも
良かったのですが、カルチャーセンターに
来ていたおばさんが水をのむとその水を飲んでる
行為に爆笑。
何度か時間を空けて飲んでいることに対して
どれだけ飲むんだよ・・・と陰口

うざすぎる~^^^^^

そのほかにも、通りかかるおじさんを見て
爆笑したりいちいち通りかかる人のまねを
したり子供が騒いだらうるさいだの
しつけがなってないだの・・・

自分が勉強を始めて30分後に彼女たちがきたので
2時間も人の監視をして遊んだようですね。
こういうのってタチが悪いですね^^;

ゆとり教育ってこういうものなのか・・・
今まで何度も煩い学生は来ましたが、
今日の学生に比べたら、
世間的な話をしている学生ばっかなので
全然かわいいもんです。
悪口で人をばかにして笑うのはタチが悪い

しばらくしてその人たちが出て行きましたが
きっと他のお店でも迷惑をかけてそう・・・

古本買取はネットで

たくさん集めたけれど、収納場所に困っている古本は
ありませんか?
 もし、処分するつもりの古本なら、買取に出してみては
いかがでしょうか。

 古本買取に出したいけれど、近くに買取してくれる
お店もないし、もっていくのも大変・・・そんな人にお勧め
なのが、宅配便を利用して、古本買取してもらうことです。
 最近では、店舗を持たずにインターネットだけで営業を
行うお店が増えています。
 そのようなお店や、店舗代や人件費などが削れることから、
普通の店舗を構えるお店より、高値で古本買取してもらえる
ようです。

 もちろん、送料などはお店が負担してくれますし、中には、
荷造り用のダンボールやガムテープを、無料で送ってくれる
お店もありますから、利用してみてください。

 さらに、指定の宅配業者が、自宅まで梱包した古本を
引き取りに来てくれるサービスを行っているお店もありますので、
重たい思いをせずにすみます。

 捨ててしまえば、ただのごみですが、買取に出せば、お金も
もらえますし、再び読んでもらうこともできます。
 ぜひ、古本は古本買取に出してください。

PSYREN -サイレン-/岩代俊明(漫画)

少年ジャンプで絶賛連載中のサスペンス漫画です。
作者は同じく少年ジャンプで「みえるひと」を描いた岩代先生です。

超能力を扱った作品でもあります。物語が進行するほど超能力バトル漫画になっている感じもします。
あらすじとしては、主人公・夜科アゲハは、とある事件を追っていたところに都市伝説「怪人ネメシスQ」と不思議なテレカと遭遇し、「PSYREN」というゲームに巻き込まれる。ネメシスQに導かれた先に広がる世界は、アゲハの知らない荒れ果てた世界だった。そこに幼なじみ・雨宮桜子の姿もあった。その荒れ果てた世界でアゲハ達に襲いかかる謎の敵、荒れ果てた世界はどこなのか? 様々な謎を抱えた物語が動き出す。

なんか謎だらけですね(笑)ジャンプ本誌連載時に第1話を読んだ時は、サスペンスを銘打っていただけあって壮大な引きでした。すごくワクワクしましたね。

さて実は、私は「みえるひと」から岩代先生作品にハマった人間です。「みえるひと」は少し消化不良で終わってしまいましたが、絵もシナリオもかなり高水準の良作でした。惜しむらくは、当時のジャンプには「霊」を題材にした漫画が飽和していた事ですかね...。特に某死神漫画もグングン人気を高めていましたから(笑)

「あー、絶対悪い作品じゃなかったのにな...。」という気持ちを持っていたので、本作がスタートした時は本当に嬉しかったです! しかも本作はバトル要素も非常に分かりやすく魅力たっぷりなので、現在まで本来の実力に伴った人気を獲得していると思います!本当に嬉しい限りです。

バトルもそうなんですが、やはりサスペンス面はかなり練っているようで読者にも分かりやすい形を取りつつも、常にドキドキさせてくれます。バトルとサスペンスのバランスが良いところも本作の売りだと思います。

本誌では着々と最終局面に進んでいます。岩代先生が正当な評価を受けた本作が、構想通りの終着点にたどり着ければかなりの傑作になってしまうのではないかと思います!

古本は買取比較をしよう

古本を売るときには徹底的に古本買取の比較をしてから売ったほうがいいと思います。
というのもこの古本の相場というのは大体は決まっていながらもそこの書店によってかなり差があったりするからです。
大量に本を売る場合はそのちょっとした差が全体的な査定額の合計に影響してしまいますからね。
こういうときは比較サイトが有るといいのですが同じ本でも状態によって多少は差が出てくるのでネット上だけでは査定することが出来ません。
でもブックオフなどの大きな古本屋のチェーンなんかの場合は高価買取をしている本などの一覧と買い取りか価格が表示されている事があるのでそういうのを利用して比較するといいかも知れません。
近所の古本屋さんを全部歩き回ってその中で一番安いところを選ぶというのはちょっとしんどいと思うので大きな古本チェーンで比較すると分かりやすいのではないかと思います。
私が今度古本を売るようなことがあったらネットで大体の相場を見て売りますね。

大手新古書店の先駆けであるブックオフ。
ネット上で展開しているサイトに、ブックオフオンラインとイーブックオフがあります。ブックオフのサイトが2つ、何故?その違いは実は「運営会社」、ブックオフオンラインはブックオフの子会社、イーブックオフはブックオフの加盟店(フランチャイズ)でネットオフが運営しています。
どちらも一緒なんだと思っていたら、結構違う様で、取り敢えず双方の古本買取を比較してみようと思います。

・ブックオフオンライン
 http://www.bookoffonline.co.jp/
 2003年4月にブックオフオンライン株式会社にて設立。ブックオフの子会社なので、ブックオフの他の店舗とも連携しています。

・イーブックオフ
 http://www.ebookoff.co.jp/
 2000年7月にネットオフ株式会社にて設立。こちらはネットのみでの展開です。

在庫数はイーブックオフの方が多い様ですが、価格や商品の状態、届くまでの日数などの関係でブックオフオンラインの方が比較的人気の様です。

古本買取に関しては何れも30点から送料無料の宅配買取サービスを行っていますが、イーブックオフは他にも高額買取商品専用サービスですが、返送料無料の「おためし査定」や1点買取の「ポストにポン買取」も行っていますので、人気商品を古本買取査定に出すのなら便利なのではないかと思います。また各々、独自のサービスを行っています。